見直し活用例|外航貨物海上保険 出張保険 の 無料見積り 海上保険.jp
複数の提携保険会社から選べる 補償内容やサポートサービスを比較してお客様に合った出張保険を選べる!!

見直し活用例

これからの保険は定期的に見直したほうがいい理由があります。
もしかしたら割高な保険料、必要以上の補償内容の保険に加入しているかも知れません。
海上保険の保険料はお客さまに合わせたオーダーメイドです。

保険が見直せる可能性の 高いケースは以下の通りです。●事故がないのに何年も料率見直しをしていない●色々な貨物を輸入(輸出)しているのに保険条件や保険料率が同じ●同一種類の商品を輸入している場合で申込ごとに最低保険料の3000円を支払っている

引受保険会社や引受条件によって異なる場合があります。

外航貨物海上保険の見直し事例

事例1 産業用機械器具卸売業のケース 会社概要:産業用機械器具卸売業 売上高 約15億円 提案:お客様が取扱いされている商品を細かくヒアリング各商品カテゴリー毎に保険会社に保険料率の算出を依頼し、結果的にお客様の年間保険料の負担低減 反応:スピーディな料率算出とお客様への質問対応が評価 見直し結果:お客様の事業内容にあった保険内容を提案する事で補償の充実を実現 現行年間保険料230万円→見直後保険料200万円にて契約

事例2 食品会社のケース 会社概要:食品会社(海外加工部) 売上高 約2,260億円 提案:統廃合による保険内容変更、現在契約ある保険料の見直し提案 反応:長年の信頼感から様々な情報を得る事ができたと評価 見直し結果:現行年間保険料1,725万円→見直後保険料1,500万円にて契約

事例3 化学品商社のケース 会社概要:化学品商社 売上高 約40億円 提案:長年料率の見直しがなく、貨物ごとの異なる料率に変更し各保険会社の料率の提示 反応:他社比較、優位性等わかりやすいと評価
 見直し結果:現行年間保険料379.5万円→見直後保険料330万円にて契約

※外航貨物海上保険の見直し事例は概要を説明したものです。
※全てのケースで保険料が安くなるとはかぎりません。

出張保険(海外旅行保険)の見直し事例

事例1 自動車部品製造メーカーのケース 会社概要:自動車部品製造メーカー 売上高 約5億5千万円
提案:「過去の損害率による割増引」が使用できることが判明。現在よりも低廉な保険料提示、事故対応体制、医療サービス体制、英文、仏文の付保証明発行体制をアピール 反応:保険料削減に加え、事故対応体制、医療サービス体制、付保証明発行体制を整え安心感を得られたと評価 見直し結果:現行年間保険料520万円→見直後保険料400万円にて契約

事例2 電子部品製造のケース 会社概要:電子部品製造 売上高 約3,100万円
提案:インターネットによる管理サイトの利便性や保険料水準の低さ、充実したキャッシュレスサービス病院数、海外出張者へのメンタルヘルスサービスをアピール 反応:管理サイトの利便性や保険料水準の低さ、充実したキャッシュレスサービス病院に評価 見直し結果:現行年間保険料140万円→見直後保険料120万円にて契約

事例3 自動車車体製造業のケース 会社 要:自動車車体製造業 売上高 約6億円 提案:低廉な保険料水準、提携病院数、メンタルヘルスサービスをアピール 反応:商品内容、提携病院数、保険料水準を評価 見直し結果:現行年間保険料350万円→見直後保険料300万円にて契約

※出張保険の見直し事例は概要を説明したものです。
 詳しい内容については、株式会社保険総合研究所または損保ジャパン日本興亜までお問い合わせください。
※全てのケースで保険料が安くなるとはかぎりません。